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海外展開の事例・ノウハウ

海外展開を進めている企業様の事例やそのノウハウをご紹介いたします。

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ノウハウ・Howto
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事例
アーカイブ
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年04月
【事例】 「海外との競争の中でMADE IN JAPANにこだわりヒット商品を生み出した玩具メーカー」 ‐株式会社オビツ製作所‐
海外マーケティング


04/102017
2017/04/10
【事例】 「海外の展示会への出展がブランド強化につながる」 ‐米富繊維株式会社‐
海外マーケティング
ファッション


03/232017
2017/03/23
【事例】 「日本のハムや和牛のおいしさをベトナムに、さらに東南アジア全体に」 ‐株式会社シェフミートチグサ‐
ベトナム
海外拠点設立方法
食品関連


03/172017
2017/03/17
【事例】 「新市場開拓と日本式理容に従事する人材育成のためベトナムへ進出」 ‐有限会社銀座マツナガ‐
ベトナム
海外拠点設立方法
美容関連


03/172017
2017/03/17
【事例】 「将来への布石としての進出が、新分野進出の足掛かりに」 ‐協和光学工業株式会社‐
タイ
海外拠点設立方法


03/092017
2017/03/09
【事例】 「利益を上げるため需要旺盛で競合の少ない海外市場に活路を見出す」 ‐有限会社ブルクベーカリー‐
米国
海外拠点設立方法
食品関連


03/092017
2017/03/09
【事例】 「“北海道の本物の味”を武器に弁当・惣菜でアジア市場に挑戦」 ‐株式会社アイチフーズ‐
シンガポール
海外拠点設立方法
食品関連


03/032017
2017/03/03
【事例】 台湾強化しアジア事業の中心拠点に、欧米ではデザイン・開発も – ナミックス株式会社 –
台湾
海外拠点設立方法

電子部品と半導体向けに絶縁材料と導電材料を製造するナミックスは、海外に9カ所の販売・生産・開発拠点を持ち、積極的に海外展開を進めている。現在、米国と欧州、シンガポール、韓国、中国、台湾に販売拠点を、中国と台湾に生産拠点を、米国に開発拠点をそれぞれ有する。いずれも「意思決定を迅速化する」(小田嶋寿信社長)ため、全額出資で進出している。


04/282016
2016/04/28
【事例】 リーマン機に東南アジアに活路、現地で委託生産し販売 - 檜工業株式会社 –
インドネシア
海外拠点設立方法

檜工業は、産業用向けが主力の空調周辺機器メーカー。天井や壁面に設置する冷暖房の吹き出し口・吸い込み口や、空調の換気・気流調整・防火・防排煙用のダンパーなどを製造している。建設・設備会社を通じて、トヨタ自動車など自動車メーカーの塗装・組み立てラインや、製薬や食品、製鉄工場などに納品している。ダンパーは500度Cの環境下で使用可能な耐熱性を高めたものや、気密性に優れ、細かい気流コントロールができる製品を得意とする。


04/282016
2016/04/28
【事例】 自動車のプロ経営者が綿密に描いたアジア分業体制 – 株式会社HIVEC(ハイベック) –
中国
インドネシア
海外拠点設立方法

HIVEC(ハイベック)は、2003年に広島の地場自動車部品メーカーが共同出資して設立さらた。自動車をはじめとする輸送用機械の内外装部品のデザインと設計、試作を手がける。広島地区の部品メーカーの技術力を持ち寄り、広島地区以外のさまざまなメーカーとの取引拡大をめざして設立された、大志を背負って生まれた会社である。


04/282016
2016/04/28
【事例】 満を持してのタイ進出、現地で高品質の電池部品を生産 – 株式会社ヤシマ –
タイ
海外拠点設立方法

ヤシマは自動車用バッテリーの液口栓(キャップ)を中心に樹脂成形品、各種電池部品を手がけている。2013年1月にタイ進出し、全額出資子会社のTHAI YASHIMAを設立。同年6月から現地で液口栓を主体に電池部品を生産している。
液口栓はプラスチック部品やゴムパッキンなど四つの部品で構成されている。ヤシマは本社工場に完全自動化された24時間無人生産ラインを持ち、タイでも自動化に取り組んでいる。すでに一部自動化を実現しており、プラスチック部品を生産する射出成形機は24時間無人で稼働しているという。


04/252016
2016/04/25
【事例】 ベトナムにベーカリー出店 現地人の独立起業を支援 – 株式会社パン・アキモト –
ベトナム
海外拠点設立方法

長期保存できる「パンの缶詰」で知られるパン・アキモトは、焼きたてパンの製造・販売でベトナムに進出した。2015年1月に現地企業などと合弁企業「パン・アキモト ベトナム」を立ち上げ、同8月にはダナン市内に店舗兼工場「ゴチパン」を開設した。「熟成されたおいしいパンと、おもてなしの心を持つ日本のパン屋を現地に根付かせたい」(秋元義彦社長)との思いがあるが、それだけではない。現地の人たちに日本式のパンの製造技術を伝授し、ベーカリーとしての「独立起業」を支援する狙いを持つ。ベトナムは旧フランス領でフランスパンなどは食されているものの、柔らかくて甘めのパンは少ない。同社は「ゴチパン」を足がかりに人材を確保、外国人実習生制度を活用して、本社での3年間の実習も2月にスタートさせた。


04/252016
2016/04/25
【事例】 コストメリットから高付加価値品へ、海外生産も時代とともに変化 – 株式会社ウエノ –
中国
海外拠点設立方法

ノイズフィルターコイルメーカーのウエノ(上野隆一社長)は、トロイダルコイルの巻き線業として1982年(昭57)に創業した。コイルの巻き線は人手に頼る作業が一般的で、「いかに安く作るか」の視点から1990年に中国へ進出した。スタートは安く作るため、労働力の豊富なところでの生産で競争力を得ることにあった。ただ現在の市場はアジアを中心とする新興国がターゲットだ。海外での「地産地消」をにらんだ市場開拓が進んでいる。


04/252016
2016/04/25