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世界主要都市のサービスオフィスVS通常賃貸 オフィス運営維持管理コスト比較

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2018年1月24日 11:37   11

<サービオフィスVS通常賃貸オフィス コスト比較>

世界主要都市でオフィスを利用する場合のサービスオフィスと通常賃貸とのオフィス運営維持管理のコスト比較表です(1名あたりの年間比較)
(資料提供:C&W社、インスタントオフィス社)
粗全ての都市でサービスオフィスを活用することで、大きな固定費であるオフィス費用を削減出来が可能となります。

例えば、香港は世界で一番オフィス賃料が高い都市ですが、サービスオフィスを利用することで1名(デスク)あたりの年間オフィス運営維持管理コストが何と70%以上削減できるのです!
サービスオフィスのコストは設備(家具、ICTインフラ)、光熱費等全てを含んでいます。

一方賃貸オフィスは賃料の他に、フィットアウトコスト、家具、設備費、光熱費、リース代が別途必要、更に日本では多額の保証金も必要になります、特に日本ではフィットアウトコスト(特にビルオーナー指定工事代)、敷金、リース代等が高額で、また原状回復費用も必要になります。 東京でもその差は43%にもなります
日本でも海外でも単純にオフィスの賃料だけを比較するのは、無意味です。社員一人当たりに掛かる年間オフィス運営維持管理費用で比較することが、コスト削減に繋がるのです。

またサービスオフィスは少人数(1~10名)で利用するスペースではありません、数十名~数百名で利用する企業が海外だけでなく、日本(東京)でも増えています。
国内外でオフィスコスト削減をご検討の皆様、ぜひ一度サービスオフィスを検討されませんか?
詳しくはお気軽にご連絡下さい。

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