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TP&Pコンサルティング合同会社の海外展開ブログ


進出形態はどっち?~支店か現地法人化

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台湾

2017年4月10日 17:40   40

インターネットの普及により、日本から海外市場への訴求は以前よりも気軽になりました。ネット経由での商品販売や電子書籍・ゲームのダウロード等様々です。

一方、近年の日本食ブームを背景に急増している外食産業や日本産の農水産物といった生鮮食品等は、やはり現地に拠点を設置するか現地パートナーと提携してビジネスを発展させる必要があります。

さて、台湾への進出を考えた場合にまず最初に検討しなければならないのが、進出形態です。

一般的には支店と現地法人(子会社)の二つがありますが、出資状況や台湾での事業内容、将来の事業計画等により各社が違う判断になるかと思います。

まずは、ポイントを整理しながら自社の台湾ビジネスがどちらの形態をとるべきか客観的に判断されるとよいと思います。

詳細はこちらから
http://tppgodo.com/2017/03/05/doing-business-in-taiwan-with-branch-or-fia/

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