SWBSは(独)中小機構が運営する海外ビジネス総合情報サイトです。

  • 登録企業数 608
  • 登録相談数 67
  • 登録イベント数 337
  • ブログ投稿数 325
このウィンドウは当サイトを始めて訪問された方に表示しております
close

㈱ミトラ国際インドネシア の海外展開ブログ


プレスリリース:参加企業募集!「まちづくり・ものづくり」企業の地域資源・経営資源を新興国インドネシアで再活用する越境アクセラレーション・プログラム

2017年5月1日 06:43   25

「まちづくり・ものづくり」企業の地域資源・経営資源を新興国インドネシアで再活用する越境アクセラレーション・プログラム
2017年 第1期参加企業 募集開始!

インドネシア現地法人 ミトラ国際インドネシアは、2017年5月1日、「越境まちづくり・ラボ」越境アクセラレーション・プログラムの2017年第1期参加企業の募集を開始しました。

◎プログラム概要はこちら。
http://www.jp-id.com/crossborder/CBD_Labo201705.html

同プログラムは、日本の経済成長を支えてきた「まちづくり」「ものづくり」企業の経営資源(ヒト・モノ・カネ・情報サービス)を新興国インドネシアで再活用するためのプログラムです。海外市場をターゲットにした越境型循環ビジネスモデルの構築は、新しいビジネス展開を加速でき、ステークホルダーにWIN⇔WIN⇒WINの結果をもたらします。

同プログラムのメニューは企画から設計、施工、宣伝、展開、維持管理に至るまで、新興国でのビジネス展開と持続可能な「まちづくり・ものづくり」ビジネスを実施できるように7段階のメニューにプログラムされています。

Step 1. プロジェクト・コンセプト
Step 2. プロダクト・メイキング
Step 3. チーム・メイキング
Step 4. マーケティング
Step 5. プレゼンテーション
Step 6. デベロップメント
Step 7. サスティナブル

プログラムの詳細や参加申し込みは、「越境まちづくり・ラボ」アクセラレーション・プログラム利用案内ページ(下記)にて受付します。
http://www.jp-id.com/crossborder/CBD_Labo201705.html

◎本リリースへのお問合せは下記(担当者:斎藤)まで。
http://www.mitra-kokusai.com/jp/contact/sformmail.php

参考になったらいいねボタンをクリックしてください。 25
※ブログ記事の内容は各執筆者の知見、経験等によるものであり、当サイトが情報の正確性、最新性を担保するものではございません。

著者


㈱ミトラ国際インドネシア 


最新の記事

中小・スタートアップ企業が主催者となるオープンイノベーション共創イベント企画を発表

インドネシア事業向け『カンパニー・シェアリング』ご利用のメリット

プレスリリース:『JPID越境スタートアップ・プログラム』のリーフレットを発行

プレスリリース:『はじめての越境スタートアップ・インドネシア事業展開セミナー』開催(9月22日)のご案内

プレスリリース:ミトラ国際インドネシアが、グローバル専門家育成のためのラーニング・メソッド『JPID国際プロジェクトデザイナー講座』の参加者募集を開始!

プレスリリース:越境スタートアップ事業を加速するための『インドネシア現地法人のシェアリング事業』の開始と参加者募集のお知らせ

インドネシアへの『越境まちづくり』事業への投資募集案件がJETROのTTPP案件に登録されました。

プレスリリース:『越境まちづくり事業』を加速するための『クラウド型不動産投資ファンディング・レンディング』活用へ向けた提携パートナー募集のお知らせ

プレスリリース:JPIDスクールを開講!『国際プロジェクトデザイナー養成講座』認定講師・先行募集のご案内

プレスリリース:ジャカルタの都市・住環境をリゾート化するプロジェクトへの参加者募集!

プレスリリース:インドネシアのスタートアップ企業・起業家へ向けた新事業開発システム 『越境まちづくり・ラボ』への参加募集を開始

プレスリリース:日本とインドネシアの越境ワークショップ『越境スタートアップ・プログラム』提供開始

プレスリリース:参加企業募集!「まちづくり・ものづくり」企業の地域資源・経営資源を新興国インドネシアで再活用する越境アクセラレーション・プログラム

プレスリリース:「まちづくり」「ものづくり」企業の地域資源・経営資源を新興国インドネシアでリサイクル・再活用する「越境リサイクル」事業

プレスリリース:福岡市が新設する官民共働型スタートアップ支援施設 「FUKUOKA growth next」を拠点にインバウンド/アウトバウンド事業開発を開始。